2007年 06月 16日

それでも

今朝のニッカンの記事には動揺してしまいましたが、それに対する処分が決定しました。

イリアンの発言は、ジェフを愛しているからこそ、のことだったと思います。
とくに、短くなかったケガの間、苦しい試合を外から見ていて、どんなにもどかしく無念だったことかと思います。
イリアンに、何らかの処分が下されるのは覚悟していましたが、思ったより軽くて、安堵しました。
イリアンが痛烈に批判したアマルですが、それでも、私はアマルと戦って行きたいと思っています。
私は、明日の試合をずっと楽しみにしてきました。
好転するチャンスは必ず来る、と、羽生も言っていましたが、中断前にどれだけ巻き返せるか、ずっと期待していました。
明日の試合にイリアンは出られませんが、アマルにもイリアンにも残って欲しいと思っています。

先日、姉崎に行った時に、アマルと握手をしました。
固い固い握手でした。
信じている、ということを伝えてきました。
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by inudoshi16 | 2007-06-16 23:20 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
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Commented at 2007-06-17 00:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by inudoshi16 at 2007-06-17 00:46
コメントありがとうございます。
いつも読んでいただいて、ありがとうございます!
一番苦しんでいるのは、選手たちとアマルだと思います。
明日は、精一杯応援しましょう!


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