Dog's Tail

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2006年 07月 30日

スタジアムという日常

中断期間が長くてアレだったので、短いサイクルでスタジアムに通って試合が見られるこの夏は、選手たちは、とても大変だと思いますが、私には、ある意味救いです。
ガンバ戦は逆転負けしてしまって、サンフレッチェ戦は先制されてしまって、サンガ戦も先制されてしまって、選手たちは、反省だらけのようですが、毎週のようにジェフの試合をナマで見られて、泣いたり笑ったり怒ったり叫んだりすることが、どんなに楽しくてたまらなくて、ステキなことか。
それは、私にとって、毎日空気を吸ったり、ごはんを食べたりするのと、あまり変わらない行為のようにさえ思います。

そんなフクアリでは、夏のイベントがどっさりです。
7月8月のフクアリの試合が、全部平日か日曜なのが、とてももったいなく思います

そして、今日は、監督がアマルになって4試合目です。
ここまで、2勝1敗。
前節と前々節は、大アウェーでの2連勝。
内容は良くなくても、立派な成長だと思っていますし、このまま連勝で行きたいところです。
去年、HOT6と言われた連戦で思うように勝てなかったジェフですが、去年優勝したガンバは夏の連戦で調子を上げて行きました。
夏を制するものがリーグを制する、とまでは行かなくても、昨日せっかく上位が停滞してくれましたし、ここで踏ん張れるかは、とても大事なように思います。
内容が良くなかったと言われるサンガ戦ですが、途中出場の水本、中島、晃樹は、とても頑張っていたので、アマルの采配も、とても楽しみです。
サンガ戦で決定的な仕事をした巻も、携帯の公式サイトのコメントによると、ケガで思うようなプレーができなくて、とても悔しい思いをしているようですが、お前がいつだって全力でやってるのはわかってるから!と言いたいです。

今日は、フクアリに行く前にやることがたくさんあるので、このへんで。

では、フクアリで!
WIN BY ALL!
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by inudoshi16 | 2006-07-30 12:02 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 29日

盆地の夏紀行

京都の、試合以外の話を少し。

京都には、のぞみで行きました。
11時過ぎに京都に着いたのですが、盆地の夏は半端なく暑かったです。
私が泊まったホテルには、京都駅からホテルまで、荷物を配送してくれるサービスを行っていて、まず荷物を預けました。
そこで、身軽になって、それから昼ごはん。
京都駅の上にある、ホテルグランヴィアの中に、京都に行くと必ず行くお店があるのですが、そこで食事をしました。
桜や紅葉の季節のお食事時には、待たないと入れないのですが、時間が早かったせいか、まだ空いていました。
ごま豆腐、冬瓜のお椀、鱧、鯛のお刺身などを味わって、食後には抹茶ゼリーを食べました。

食事のあとには、バスに乗って東山へ。
東山は、何度も行っているのですが、雰囲気が好きなのと、季節によって趣が違うので、繰り返し行ってしまいます。
まず南禅寺へ。
南禅寺には、水が流れているので、ちょっと涼しかったです。
南禅寺には、水路閣があるのですが、ここは、2時間ドラマによく出てくるところです。
水曜日に行った時にも、雑誌か何かの撮影が行われていました。
南禅寺の近くには、奥丹、順正という、湯豆腐の有名なお店があって、以前に行ったことがあるのですが、もちろん今回はパス。
でも、奥丹には、こんな真夏にも並んでいる人がいて、ちょっとビックリでした。
そこから、永観堂へ。
永観堂も、樹がたくさん植わっていて、涼しかったです。
拝観料は、大人600円。
紅葉の季節には、紅葉のとても美しいところです。
もちろんジェフ優勝もお願いしてきました。
また、永観堂では、外人さんとたくさんすれ違いました。
それから、哲学の道をフラフラ。
哲学の道は、桜の季節には、ものすごい人でいっぱいになりますが、水曜日は、暑さのせいか、ほとんど人がいませんでした。
哲学の道を歩いて行った先には、法然院や銀閣があるのですが、あまりの暑さに断念。
法然院は、JRのそうだ京都に行こう、のCMにも出てきたこともあるところで、東山の中でもとくに好きな場所なので、とても残念でした。

それから、ホテルへ。
ホテルは、せっかく行くので奮発しました。
なので、部屋が広くて、眺めも美しくて、リフレッシュできました。
そこで、一休みして、しっかり涼みました。

そして、16時くらいに、再びホテルを出て、西京極へ。
西京極へは、地下鉄と阪急を乗り継いで行きました。
西京極のスタジアムは、大きな公園の中にありました。
西京極の駅を降りてすぐなのですが、公園の中に入ると、まず野球場があって、その向こう側に陸上競技場がありました。

スタジアムに着いたのは、開場の少し前で、まもなくして開場。
メインで販売の食べ物は、種類があまりなくて、揚げたこやきとサンガドリンクを買ってみました。
揚げたこやきは、大きめで、まあまあおいしかったです。
サンガドリンクは200円で、頼むと、三ツ矢サイダーに紫色の液体を注いで、ストローでかき混ぜてくれます。
味は、カキ氷のシロップのグレープの味なのですが、暑くてたまらなかったので、冷たいものなら、なんでもおいしかったのかもしれません。

そして、ジェフ逆転勝利!

再び、阪急と地下鉄を乗り継いで、ホテルに帰ります。
勝ったら行ってみたかった、京のおばんざいの味わえるお店が三条にあったのですが、巻の変態ヘッドをもう一度ちゃんとTVで確認するために、まっすぐ帰りました。
せめてコンビニでアルコールでも、とも思ったのですが、翌朝起きられなかったら困るので、ホイップクリームたっぷりプリンとチーズケーキを買ってホテルに帰って、それらを食べながら、よくわからない京都のチャンネルを回しながら、巻のゴールを再び堪能。
劇的勝利がうれしくて、なかなか眠れませんでした。

翌朝、あまり眠っていないくせに、とても爽やかに目覚めました。
ホテルのレストランのバイキングで、たっぷり朝食をとって、ホテルをチェックアウト。
暑かったので、もう、どこにも行く気もなくて、バスで京都駅に向かいました。

京都駅では、おみやげを買いました。
お友達と会社には抹茶のお菓子を、家には漬物を買いました。
おみやげもの屋を出て、さて、新幹線の切符を買わないと・・・と、思って歩いていたら、駅の構内に入ってくるどこかで見た人たちが・・・と思ったら、選手たちでした。
前日のヒーロー巻は、大さんと何やら話をしていました。
昨日は変態ヘッドをありがとう!と心の中で言っておきました。
もう一人のヒーロー立石にも、昨日は神セーブありがとう!と心の中で言っておきました。

それから、のぞみに乗って東京へ。
苦しいシーンも少なからずあった試合でしたが、劇的な勝利の余韻に浸りながらぼーっとしていたら、東京までは、あっという間でした。
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by inudoshi16 | 2006-07-29 22:52 | | Trackback(1) | Comments(0)
2006年 07月 29日

真夏の愛読書

今日は、土曜日でしたが、仕事でした。
家に帰ったら、UNITEDが届いていました。
表紙はアマル。
巻頭のコラムでは、オシムのラストメッセージが欲しいとの取材を申し込んでいた黒子徹さんに対してのオシムの返事「私は日本にいるじゃないか。これでお別れではないだろ」という言葉が書かれていました。
また、アマルの特別インタビューも掲載されていて、親父との違いとして、親父はなかなかメンバーを代えないが、自分はもしかしたら代えるかも、というようなことも語っていました。
ロングインタビューは勇人。
今回の監督交代についても語られていますが、勇人は私なんかよりずっと大人だなあ、と思いましたし、監督交代後、練習や試合での勇人の気持ちの入ったプレーの数々が思い出されました。
また、憧れのガットゥーゾについて語っている部分も、とても面白かったです。
素顔のトークタイムは松本くんの初々しいインタビュー。
ジェフクラブ通信は、トンスくんのインタビューで、JFLで公式戦に出られる喜びが語られていて、いい感じ!と思いました。
私はひそかに、トンスくんはジェフクラブに行ったら絶対伸びるタイプ、と思っていたので、ガンバレ!と思います。

また、今日は、仕事の帰りにNumberを買いました。
Numberは、西部さんのオシムについての記事が短期連載中で、去年のナビスコ決勝のステキな写真も掲載されていました。
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by inudoshi16 | 2006-07-29 20:38 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 29日

エルゴラ号外

今朝の新聞と一緒に入っていました。
おもにA3とアマルについて書かれていました。
「アジアの覇者をめざせ!“世界基準”への飛躍を支える次世代パワー」と題された選手紹介記事で、勇人、山岸、羽生、晃樹、工藤、水本、櫛野が取り上げられていて、面白かったです。

また、よく行く喫茶店に報知が置いてあるのですが、今日の報知には、A3の特集記事が掲載されていて、坂本と巻のA3についてのコメントが載っていました。

また、明日のサンデースポーツに、木村さんが出演されます。
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by inudoshi16 | 2006-07-29 18:56 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 28日

アマルにアピール!

今日の「WIN BY ALL!」は、竹田くんと青木くんのインタビューでした。
今日は、電車の中で聴いたので、要旨になっています。

・竹田
「(アマルは)サテライトでずっと見てもらっていて、一言で言うとすごく厳しい。局面局面でミスを続けると、一つのミスで負けると言われる。ミスしても繰り返さないようにしないと。(アマルは)大きくて威圧感があります。監督はやり方は変えないとのことですが、監督が代わったので、サテライトでずっと見ててもらったんで、どんどんアピールして、ベンチにいつもいられるように、試合に出られるように頑張る。」

・青木
「29番青木です。ケガなく、なんとかやってますが、キツイです。身体中が痛いです。(プロとして初の夏越えだが)正直休ませて欲しい。キャンプではアピールした。ケガ人が多いのでアピールする。(ゴールパフォーマンスは考えてますか?と聞かれて)楽しみにしてて下さい。」

竹田くんも青木くんも、サテの中では、よくやっていると思います。
ジェフに入ってからの年月の短い若い選手たちにとって、オシムとの別れは、ショックだったのでは?と思っていたのですが、竹田くんも、青木くんも逆にチャンスとさえ思っているので、とても頼もしく思いました。
姉崎日記によると、昨日のサテ対ジェフクラブの練習試合は、とても熱い戦いだったようで、若い選手たちが試合出場を目指して火花を散らし合うことは、とても良いことだと思いますし、烈しく見たかったです。
できることなら、姉崎日記の中の方には、ジェフクラブの得点者とメンバーも載せていただきたかった・・・と思ってしまったのでした。

泣ける話

何度も成田に行って良かった、と心から思いました。
イヌゲノムさんで飛行機の時間をお知らせして下さるようになってから、何気なく皆勤賞でした。
平日だったり、朝早かったり、行きたくても行けない人がたくさんいた中で、たまたま仕事が休みだったり、成田まで行きやすいところに住んでいたりすることを、心から神様に感謝しました。

また、こんな動きもあります。
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by inudoshi16 | 2006-07-28 21:35 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 27日

西京極であっこちゃん

ジェフ、サンガに2-1で勝ちました!
巻の2ゴールで後半ロスタイムに逆転勝ちです!
昨日は、うれしくて、2時半くらいまで眠れませんでした。
負けている時間も長くて、つらいことはつらかったのですが、どちらもシュート数の多い試合で、不謹慎ながら楽しんでしまいました。
選手たちのコメントは反省ばかりのようですが、京都はとても暑かったですし、アウェー連戦の中、よく勝ち点3をゲットしてくれた、と思っています。

昨日は、新幹線で京都に行きました。
昼前に京都に着いて、京都駅で昼ごはんを食べて、東山をチラッと散策したのですが、あまりの暑さにまいってしまって、逃げるようにホテルにチェックインしたのでした。
ホテルで一休みしたあと、地下鉄と阪急を乗り継いで、西京極へ。

昨日の西京極は、良いお天気でした。
開場の少し前に着いて、まもなくして開場。
入場時に、紫色の扇子と簡単なスタジアムシートとマッチデープログラムがもらえました。
マッチデープログラムでは、巻が取り上げられていました。

西京極は、バックスタンドとゴール裏は臨海より立派ですが、臨海と同じ香りがするスタジアムでした。
昨日は、メインで見たのですが、メインは、臨海よりスタンドからピッチが遠くて、臨海より低いような気がしました。
またホームとアウェーが、他の多くのスタジアムと逆でしたが、ロッカールームは、またその逆で、たびたびサンガの選手を近くで見ることができました。
じっとしていても汗がブワッと噴出してくるような暑さだったのですが、18時を過ぎた頃から、ちょっとだけ涼しくなりました。

そして、選手たちのアップ。
メインに、キャプテンのご両親がいらしていたのですが、坂本が、そのご両親を指さしていたり、キャプテンが手を振ったりしていました。
昨日はベンチを外れてしまった結城も帯同していて、ピッチに姿がありました。
アップのあとに、水本がサンガの選手とお友達のようで、仲良さげに話をしていました。
また、工藤も、また別のサンガの選手とお友達のようで、こちらも仲良さげに話をしていました。

そして、選手入場。
キックオフの前に、アマルがベンチに歩いて行こうとしたところ、Yシャツ姿の林と鷲田が、アマルに話かけていました。
昨日は、林と鷲田には会えないものと思っていたので、とてもうれしかったです。
短い間でしたが、アマルは林と鷲田ととても懐かしそうに話していて、最後は、林にサムアップしていました。

そして、試合。
1分頃、サンガのミドルシュートは立石キャッチ。
2分頃、山岸のシュートはDFブロック。
3分頃、羽生のクロスはDFクリア。
7分頃、キャプテンのロングシュートは平井キャッチ。
10分頃、サンガのクロスは立石キャッチ。
11分頃、サンガのシュートは立石弾き、こぼれたボールはストヤノフクリア。
13分頃、サンガのシュートは左にはずれる。
13分頃、ジェフ(誰だか不明)のシュートは左にはずれる。
14分頃、パウリーニョ→アンドレのヘッドはポスト左。
18分頃、勇人のシュートは右へはずれる。
27分頃、サンガのシュートはストヤノフクリア。
27分頃、サンガのシュートは立石弾く。
そして29分、サンガ斉藤→星のゴールが決まって、サンガ先制・・・
いや、まだ時間はある!と思いました。
32分頃、パウリーニョのシュートはポスト左。
36分頃、パウリーニョ→アンドレは合わず。
37分頃、アンドレのシュートは立石キャッチ。
41分頃、サンガ斉藤のドリブルはストヤノフカット。
ロスタイムは1分。
ロスタイム、サンガのシュートはポスト左。
ロスタイム、羽生→巻のヘッドは右にはずれる。
そして、前半は終了でした。

そして、後半。
後半開始から、クルプニに代えて水本投入。
1分頃、勇人のシュートはバー直撃。
5分頃、サンガのクロスは立石キャッチ。
5分頃、サンガのシュートははずれたのですが、後ろの看板を直撃したボールが一瞬ゴールのように見えてしまって、意気消沈しましたが、助かりました。
6分頃、坂本→巻ヘッドははずれる。
7分頃、羽生のシュートは平井キャッチ。
8分頃、パウリーニョのFKはポスト左。
10分頃、マリオのシュートは平井キャッチ。
11分頃、羽生のCKは平井キャッチ。
11分頃、サンガのシュートは立石セーブ。
12分頃、パウリーニョのシュートは立石足でクリア、再びパウリーニョのシュートは立石神セーブ。
14分頃、サンガのクロスは水本クリア。
14分頃、サンガのクロスは立石キャッチ。
16分頃、サンガのクロスは立石キャッチ。
そして17分、平井と1対1になった巻のループが決まって同点に!!
巻には申し訳ないのですが、一瞬目を疑ってしまって、喜ぶタイミングを失いました。
でも、よし、絶対勝つぞ!と思いました。
22分頃、キャプテンのミドルシュートはポスト右。
そして23分、ストヤノフに代えて中島投入。
24分頃、パウリーニョのシュートはポスト右。
26分頃、サンガのシュートはパウリーニョに当たって立石キャッチ。
28分頃、山岸のシュートはDFクリア。
33分頃、羽生→坂本のシュートはバーの上。
34分頃、巻→勇人のシュートはバーの上。
35分頃、サンガのシュートはサイドネット。
37分頃、巻が倒されてFK、珍しくキャプテンが蹴るも平井キャッチ。
そして40分、マリオに代えて晃樹投入。
42分頃、晃樹→巻のヘッドは平井キャッチ。
43分頃、坂本のシュートははずれる。
ロスタイムは3分。
ロスタイム、サンガのシュートは大きくはずれる。
そして、このまま試合が終わると思われたロスタイム、晃樹→巻のヘッドが決まって逆転!!
ゴール裏に駆けて行って、熱くガッツポーズする巻!がステキでした。
そして、その巻に駆け寄る3番と4番も、でした。
そして、試合終了のホイッスル!でした。

そして、選手たちはゴール裏に挨拶に向かいます。
ベンチのアマルは、マリオと握手をしていました。
そして、もちろん、西京極ででんぐりがえし!
続いてバンザイ!
昨日は、ゴール裏の黄色い皆さんは、平日の大アウェーなので、少なかったのですが、一人一人がすごく声を出している感じが、メインにいても伝わってきました。
そして、選手たちは、メインに向かって歩いて来ます。
劇的な勝ち方はしましたが、試合内容には納得がいっていない様子でした。
メインには、ここぞとばかりに携帯で写真を撮る人がたくさんいて、そんな人たちに囲まれながら、よく勝ち点3を取ってくれた!来てよかった!という思いで拍手をしました。
キャプテンは、またまたスタンドのご両親を指さしながら、今度は勇人と何やら話していて、勇人は、キャプテンのご両親を見て笑っていました。
そして、選手たちは、メインの下に入って行きました。
それから、西京極で、オブラディ!
ずっと聞いていたかったのですが、巻の目を疑いたくなるゴールが、スポーツニュースでちゃんと見たかったので、スタジアムをあとにしました。
勝ったら行ってみようかな、と考えていたお店が三条にあったのですが、ホテルにまっすぐ帰ることにしました。
西京極からは、ホテルまで、阪急と地下鉄で2回乗り換えないと帰れないのですが、うれしさのあまり、ホテルまでユニを着て帰りました。
帰る途中、サンガサポの方に、気をつけて帰るように声をかけていただいたりもしました。

昨日は、あの暑さの中、大変な試合だったと思います。
選手たちは、試合の途中で、たびたび水を飲んでいましたし、そんな中でも、勇人も羽生もよく走っていました。
巻は、前半影が薄かったので、どうしたのかと思ったら、今日の日経新聞によると右足首を負傷しているとのことでした。
そんな中でも、勝負を決める得点をしてくれて、本当に感謝しています。
巻は常々、チームが苦しい時に仕事ができるFWになりたい、と言っていますが、本当に、その言葉どおりの活躍でした。
また、昨日は立石に何度も救われました。
サンガに何度もシュートを打たれても、それほど絶望的にならずに楽しむ余裕さえ持てたのは、立石とストヤノフのおかげだと思っています。
また、いくら相手が下位とは言え、広島、京都、と大アウェー2連戦で、2連勝できたことは、とても大きいと思っています。

次は、日曜日にフクアリでグランパス戦です!
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by inudoshi16 | 2006-07-27 18:42 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
2006年 07月 27日

ファンタジーサッカー 14節

京都から帰還しました。
京都は、具合が悪くなりそうなほど暑かったです。
帰り道は、♪巻ゴール誠一郎イェイイェイ を心の中でうたいながら帰ってきました。
また、京都駅で、選手の皆さんに、またまた遭遇してしまいました。
京都の話は、また別記事で書きます。

さて、ひさびさのファンタジーサッカーです。
アマルになって初勝利のジェフのおかげで、順位も時価総額も上がったのですが、試合に出ない選手も入れてしまったために、もうちょっとなんとかなったはず、という感じになってしまいました。
獲得ポイントは、83fp。
順位は、イースタンリーグで8631位、リーグ共通で37147位。
時価総額は、5億2170万円。
キャプテンは、巻でした。
ジェフの皆さんの獲得ポイントは、山岸18fp(!)、羽生12fp(!)、マリオ9fp、巻7fp、立石6fp、斉藤6fp、要田3fp、晃樹2fp、試合に出なかった工藤と結城は1fpずつでした。
山岸は、文句なしのベスト11です。
他チームの皆さんの獲得ポイントは、加地11fp、藤本淳吾3fp、鈴木規郎ー2fpでした。
年俸が上がったのは、マリオ1180万、山岸800万、という感じでした。
本当に、ありがとうございます!
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by inudoshi16 | 2006-07-27 16:07 | サッカー | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 26日

哲学の道

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by inudoshi16 | 2006-07-26 14:58 | | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 26日

永観堂

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by inudoshi16 | 2006-07-26 14:35 | | Trackback | Comments(0)
2006年 07月 26日

南禅寺水路閣

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by inudoshi16 | 2006-07-26 14:16 | | Trackback | Comments(0)