Dog's Tail

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2004年 09月 13日

初タイトルを目指す

来年から優勝チームは1チームになります。
またJ1のチーム数が2チーム増えます。
優勝するとしたら今年!とどのチームも思っているに違いありません。

昨日のトークバトルで、中西哲生がグランパスにいた時のことを振り返って
「強くなった証明として、どうしても優勝したかった。2位ではダメだった。優勝して強くなったことを証明したかった。」
と語っていて、なるほどなあ、と思いました。
それを受けて茶野も
「2位も最下位も同じなんですよ」
と語っていました。
なんて頼もしい言葉でしょう。

2ndステージも4節が終わりました。
レッズの勢いが止まりそうもありません。
お願いだから誰か止めてくれ!と思います。
昨日はTVの前で、トリニータ、どうにか勝ってくれ!と祈っていました。
レッズの対戦日程を見ると5節でアルビレックス、6節でFC東京と、7節でガンバとあたります。
まだあと11節もあるのですから、最後までこのままの勢いでいくとも思えません。
ジェフも8節10月2日の直接対決まで、取りこぼすことなく、1試合1試合大切に、着実に勝ち点3を積み上げていくのみです。
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# by inudoshi16 | 2004-09-13 17:09 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
2004年 09月 12日

ぴあトークバトル

今日、ぴあトークバトルに行ってきました。
出演は阿部ちゃんと茶野で、ホストは中西哲生。
以前茶野が「ジェフスタ」に出た時、話が面白かったので、面白そうだな、と思ってチケットを買いました。
本当なら、昨日の試合に櫛野が出ていなかったのが心配で、10時から姉崎に練習を見に行って、11時からのサテライトの練習試合を途中まで見て、会場のあるお台場に行こう、と思っていました。
しかし、昨晩試合に勝ったうれしさのあまり、なかなか寝つけず、今日は見事に寝坊をしてしまい、姉崎には行けず、残念でした。

さてトークバトルですが、ほとんど茶野と中西哲生がしゃべっていました。
何より良かったのは、昨日勝って、今日楽しい気持ちで、このトークバトルを迎えられたことです。
茶野は本当に話がおもしろいです。
ジェフのこと、オシムのこと、練習のこと、二人の仲良し坂本のこと、代表のこと、アテネのこと・・・いろんなことが話題にのぼりました。
特に印象深かったのは、昨日一発退場になってしまった坂本が、試合後退場になったことより、連続出場記録がダメになったことをとても残念がっていた、ということです。
また、茶野が代表に初選出された時の話も面白かったです。
他にも面白い話がたくさんあって、あっというまの2時間でした。

トークバトル後、ジェフ福袋を買った人に抽選で賞品があたる、というイベントがあったのですが、阿部ちゃんと茶野のサイン色紙が当たりました!
いつも物置の中にいらっしゃる方がトークバトル会場に出張されていて、抽選券とサイン色紙を交換していただきました。
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# by inudoshi16 | 2004-09-12 20:23 | ジェフ | Trackback(1) | Comments(4)
2004年 09月 12日

頼れるGK

昨日のジェフ対ヴェルディの試合での立石はとにかくすごかった!
こんなに頼れるGKが控えにいる、ということはジェフの選手、関係者、サポーター共々とても心強いことです。

私が初めて立石のプレーを初めてちゃんと見たのは、去年の12月、サテライトの練習試合を見た時のことです。
ジェフでは、とにかく声を出す選手として櫛野が挙げられますが、立石はそれ以上ではないかと思います。
櫛野は声が野太いので、ピッチの外までは、何を言っているのかわからない場合が多いのですが、立石は何を言っているのか結構はっきりわかります。
しかも、具体的にはすぐ思い出せないのですが、ピッチのフィールドプレーヤーが聞くとムカつくんじゃないのかと思われるようなことを結構たくさん言っているような気がしました。
さすが、ベテラン、そしてジェフをよく知る男だからできることだな、と思いました。
その試合では、そんなに危ないシーンはなかったように記憶していますが、春にサテライトリーグのレッズ戦を姉崎で見た時、ファインセーブを連発していましたし、キャッチングがイヤーブックに書いてある通り、本当に安定しているなあ、と思いました。

そんな立石は、実はうちの父と誕生日と血液型が同じで、とても親しみを感じています。
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# by inudoshi16 | 2004-09-12 19:56 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 12日

1試合1試合を大切に

ジェフ、ヴェルディに、退場者を出しながら、10人で2-1で勝ちました!
暫定2位です。
まだ4試合しかしていませんが、今のところ負けなし!
昨日は本当に楽しい気持ちで臨海から帰ってきました。

昨日はいつものごとく、開場より少し早めに臨海に到着。
スタンプ係はメインは椎原、ゴール裏は山岸でした。
チームエディションカードを数パック買って、スタンドでぼんやりしながらビールを飲んでいました。
メルマガで来るスタメン情報にまず驚きました。
ジェレと櫛野の名前がありません。
櫛野は今年フル出場が目標だと以前語っていたのに、残念です。
代わりにスタメンGKは立石。
立石のプレーは、サテライトや練習試合で数えるほどしか見たことはありませんが、私は立石に対して、とても信頼感を持っています。
なので、櫛野が出られないことは残念ですが、櫛野が出られないからといって不安はまったくありません。

試合前五輪から帰ってきた阿部ちゃんの表彰がありました。
その時に渡された記念品に米俵があって、思わず笑ってしまいました。

そして試合。
前半のことはあまり覚えていません。
阿部ちゃんがジェレに代わって今日はリベロです。
CKを何本か蹴られましたが、なんとかしのぎました。
メインスタンドで見ていると、なんだか三浦淳につい目がいってしまいます。
今日はゴール前でファールするなよ、と思ってしまいます。
そしてジェフが前半29分、村井のクロスからサンドロのヘッドで先制!
あとでスーパーサッカーでこのシーンを見たらGKは一歩も動けていませんでした。
前半終了近く、三浦淳のFKから桜井のヘッドでゴールが決まったかに思えましたが、オフサイドで助かりました。
あと前半のいつかは覚えていないのですが、ヴェルディのシュートがバーを叩いたシーンもありました。
後半開始直後、ジェフにチャンスがありますが、決まらず。
しかし、後半9分坂本がペナルティエリア内でDFをかわしてシュート!
2点目が決まりました!
その直後マルキーニョスが3点目!と思いましたがオフサイドの判定。
今日は坂本の今季初ゴールも見られるし、いい感じ!と思っていた矢先、ヴェルディゴール前で坂本がレッドカード・・・PKで、しかも決まってしまいます。
不思議なことに1点差で勝っているということもあって、勝てるとはこの時点では思っていませんでしたが、立石がファインセーブ連発だったので、10人になったからといって、あまり不安を感じることはありませんでした。
ヴェルディは平本に代わって森本投入。
今日は自由にさせるなよ、と思ってしまいます。
ジェフもマルキーニョスに代えて羽生投入。
サンドロに代えて巻投入。
工藤に代えて林投入。
後半10人になってからは、ヴェルディボールが多かったように思います。
しかしロスタイムに入る少し前から巻が時間を使うプレーを始めて、今日も勝てるかな?と思えるようになりました。
ロスタイムは4分。
もうだいじょうぶだよね?と思っていた途端にヴェルディに強烈なシュートを打たれたのですが、立石がまたもファインセーブ!
本当に助かりました。
そして試合終了のホイッスル!
カッコイイ勝ち方ではなかったかもしれないけれど勝ちは勝ち!
今日もみんなの力で勝った!と思いました。
ヒーローインタビューはサンドロと立石です。

坂本は一発退場になりましたが、坂本のゴールがなかったら勝つことはできませんでした。
今ケガをしている山岸が試合に出ると結果を出しているので、それを意識しているのかどうかはわかりませんが、今までシュートを外しまくっていましたが、それを全て消し去るような素晴らしい今季初ゴールだったと思います。
こんなゴールをもっともっと見たい、と思ってしまいます。
あと立石が本当に素晴らしかったです。
こんなGKがウチの第二GKでいてくれている、ということはとても自慢です。
貴重な勝ち点3を積み上げたジェフですが、9月は下位チームとのアウェーの試合が2試合あります。
1試合1試合大切に戦って欲しい、と思っています。

勝ち点3といえば、前節アントラーズ戦から帰宅して、BS-iの録画を夜中に見ていた時に、試合後のインタビューで、マルキーニョスが神妙な顔をして答えていたのですが、インタビュアーの「勝ち点3」という日本語を聞いた途端、ニコニコッと笑顔を見せたのが、とても印象的でした。
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# by inudoshi16 | 2004-09-12 11:28 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 11日

試合の朝

といっても1週間の疲れもあって、今日は12時過ぎに起きました。
家族は外出中。
コーヒーを飲みながら、PCをつけて、猫にエサをやりました。
昼食はカレー。
カバンにタオルマフラーや、ペットボトルや、チケットホルダーを入れて、そういえば1ヵ月ぶりの臨海だなあ、と思ったりしました。
今日のシーズンシートのチケットは、山岸の写真が刷られています。
山岸がケガしたのは、開幕戦のサンフレッチェ戦ですが、その後よくなっているかどうか、姉崎にも約2週間行っていないので全然わかりません。

ヴェルディには広山がいますが、ジェフにはマルキーニョスがいます。
今日マルキーニョスが大活躍をして、今のジェフサッカーの面白さ全開の試合になったらいいなあ、と思いながら、そろそろ臨海にいこうかな?と思っています。
WIN BY ALL!
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# by inudoshi16 | 2004-09-11 15:11 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 10日

一般誌の中のジェフ選手

一時期、雑誌を全く買わない時期がありました。
ただ単純にお金がなかったからです。
雑誌は読まなくなっても、古本屋に売ることもできません。
ところが今ではどうでしょう。
ジェフの選手が、ちょっとばかり小さな記事でも載っていようものなら、無意識のうちにレジに向かってしまう自分がいます。
特に、サッカー以外の雑誌に掲載されると、そういう機会があまりないので、興味津々で読んでしまいます。

今日発売のメンズノンノに櫛野が載っている、という情報をネットを彷徨っていて発見しました。
週末で、明日は仕事がなくて、今日は友達と約束もなくて、家で家族とワインを飲みながらの夕食のあとだったのですが、赤い顔をしながらコンビニに行って買ってきてしまいました。
メンズノンノなんて雑誌は、買うどころか手に取ることさえ初めてです。
後ろのほうのページに、サッカーに関する連載があり、その今回の登場選手が櫛野、ということのようでした。
内容は一部ファッションのことで、あとはサッカーの話が大半でした。
オシムはハーフタイムに名指しで良くないプレーを批判する、という話を暴露していました。
写真もブランド物に身を包んで写っていて、櫛野はゆくゆくはこういう方面でも活躍できそう、と思ってしまいます。
そういえば、今年のサポーターコミュニケーションデーで、以前JRの駅に貼ってある非常停止ボタンのポスターに櫛野を、という話が詳細まで決まった段階でダメになった、という話を聞きました。

最近、というほど最近でもありませんが、一般誌に載ったジェフの選手、といって思い浮かぶのは、6月に千葉ウォーカーに載った林です。
ごく小さいインタビュー記事でしたが、9番という背番号や、2月に生れた子供について語っていました。
掲載されていた写真の笑顔がとても素敵だったので、思わず買ってしまいました。
聖也くんについて語っている時の顔かしらん?と思いました。
ピッチでもこんな笑顔を見たい!とも思っています。

また4月に「ぐるっと千葉」に載ったオシムのインタビューと写真も、とても気に入っています。
内容もさることながら、オシムの笑顔全開の写真は素晴らしいです。
サッカー雑誌のインタビューとは違って、構えていないフレンドリーな雰囲気のオシム満載インタビューでした。

ところで、あれは7月くらいだったでしょうか。
とある、夜更かしした翌朝、通勤電車の中で眠くて眠くてたまらず、寝ようとしていたその時、目に飛び込んできたメンズクラブの中吊り広告の茂庭に、私は目を疑いました。
あんなに烈しかった眠さが一瞬にして吹き飛んだことは言うまでもありません。
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# by inudoshi16 | 2004-09-10 22:40 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 08日

大物の予感

今日のジェフの応援番組「WIN BY ALL!」の登場選手は水本でした。
いつも電車の中で聞いているのですが、今日は理由はわからないのですが、途中で電波の調子が悪くてイレブンクエスチョンの後半部分を聴き取ることができませんでした。
なんだか、ちょっとがっかりです。
私が聴き取れた部分で主に話していたことは、現在免許取得中ということ、宝物はジェフに来る前にみんなに書いてもらった寄せ書きだということ、などでした。

私が水本のプレーを初めてちゃんと見たのは、今年のちばぎんカップのあとに行われたサテライトのジェフ対レイソルの試合です。
2-1で負けましたが、水本がレイソル陣内をボールをもってゴールライン近くまで攻め上がるシーンがあり、思わずメインスタンドから「上げろ!」と私は叫んでいました。
その後何度か練習試合やサテライトリーグの試合で水本のプレーを見ることがありましたが、時々攻撃参加をする水本をわくわくして見ていました。
そんな水本も1stステージのトリニータ戦で公式戦デビューを果たします。
そして、松本で行われたナビスコのレッズ戦でエメルソンをマーク、見事に仕事をさせなかったプレーには、驚嘆しました。
レアル戦ではフィーゴをマーク、この時も素晴らしいプレーを見せました。
そんなプレーを見ていると、以前「ジェフスタ」で放送されていた入団当初のインタビューで
「日本を代表するFWと対戦してみたい」
と語っていたのを思い出します。
北京五輪を目指すU-19代表でもある水本ですが、もっともっと試合に出て、名だたるFWの皆さんをボロボロにするところが見てみたい、と思ってしまいます。
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# by inudoshi16 | 2004-09-08 20:54 | ジェフ | Trackback | Comments(4)
2004年 09月 06日

totoの話

一時期、ごく短い期間、totoを買っていたことがあります。

初めて買ったのは、去年の1stステージ開幕戦。
買ったら、もっとサッカーが楽しくなるかな?と思って買ってみました。
勝敗予想は、一昨年の年間順位をもとに決定。
totoなんて所詮賭け事、ハマったりしてはいけないぞ、と思って一口だけ買いました。
去年の1stステージの開幕は金曜日で、確か祝日で、その日にまず一試合だけジュビロ対マリノスの試合がありました。
私はジュビロが勝つ方に賭けましたが、2-4でマリノスが勝ってしまいました。
なんだ、早速ダメだ、と思いました。
ところが、翌日翌々日の試合が一試合を除いて次々当たったのです。
そうです、3等が当たったのです。
最後の試合結果がわかった瞬間、私はかなり舞い上がりました。
3等が当たることはめずらしいことではないと思うのですが、初めて、一口だけ買ったtotoが当たったという事実にかなり驚きました。
1万円くらいにはなるのかしらん?とわくわくしながら、totoダイヤルに電話してみたら、もらえるのは1240円でした。
まあ、順当な結果の試合が多くて、当てやすかった回だったんだな、とこの時初めて気づきました。
一昨年の年間順位をもとに予想しているのに、高額配当なんて期待するのは間違っていました。
払い戻しは、信用金庫でやっているのですが、うちの近所に信用金庫というものがなくて、104で、うちから自転車で数十分のところにあるのを探し出し、仕事が休みの平日に換えに行きました。
金額が10万円以上だと、印鑑やら身分証などが必要らしいのですが、1240円だと待たされることもありませんでした。

その後、一回一口ずつ十回ほど買いましたが、全然当たりませんでした。
特に去年の1stステージは、引き分けの試合がイヤというほど多くて、ああもう当たらないな、と思って買うのをやめてしまいました。
もう買うこともないだろうな、とも思っていました。
ところが、7月にレアル戦を国立に観に行った際、totoの100円引き券が配付されていて、私も一枚もらいました。
さて、これをいつ使おうかな?と思っている今日この頃です。
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# by inudoshi16 | 2004-09-06 21:30 | サッカー | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 05日

羽地、期限付移籍

羽地のレイソルへの期限付移籍が決まりました。
今シーズン、モンテディオからジェフに移籍してきた羽地ですが、ジェフでは出場機会に恵まれていませんでした。
7月のナビスコのレッズ戦で、確か初めてベンチ入りを果たしたものの出場することはできませんでした。
サテライトの試合では、私が見に行った試合ではゴールは一度しか見たことはありませんが、よくサテライトや練習試合ではゴールをあげていました。
去年までヨンスのうただった、セプテンバーの替え歌
♪ごーおる はーじとしあーきー
をまだトップの試合でうたってないよ!と思ってしまいました。

そんな羽地の行き先レイソルは、なかなか勝てず、降格の危機にあります。
レイソルは、千葉ダービーでは敵ですが、降格はして欲しくありません。
ちばぎんカップを戦う相手が、J2では盛り上がらないじゃないですか。
レイソルで、今まで試合に出られなかった分たくさん活躍して、レイソルを降格の危機から救って欲しい。
そして、ジェフではできない経験をたくさん積んで、大きくなってジェフに帰ってきて欲しい。
そんなふうに、思っています。
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# by inudoshi16 | 2004-09-05 17:22 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 09月 05日

臨海へいらっしゃい

ナビスコがもうないので、心はすでに今週末の臨海でのヴェルディ戦です。
何が悔しいって、1stステージで一番悔しい試合を挙げるとすれば、迷わず、森本のJ最年少記録ゴールで逆転負けした、あの試合です。
なので、何が何でも勝たなければなりません。

その臨海で、ヴェルディ戦の日、イベントがあります。
ミズノとタイアップのミズノサポーティングマッチデー。
親子リフティング大会や、ジェフのオフィシャルウェア全種展示、選手によるレプリカユニフォームの販売なども予定されているようです。

臨海の良いところのひとつとして挙げられるのが、試合に出ない選手がスタンプラリーのスタンプを押したり、Tシャツを売ったりしているところでしょうか。
基本的には若い選手が多いですが、ケガや累積で出られない主力選手も行います。
先日の2nd開幕戦では、メインスタンドのコンコースで羽生がスタンプ係をするかたわら、サインや写真撮影に応じていました。
もちろん私も羽生にスタンプを押してもらいました。
ケガで出られなくて凹んでるかな?と思っていましたが、元気そうに見えました。
サポーターもそんなに殺到したり、混乱したりしません。
そんな臨海ののんびりした雰囲気が好きです。

また5月にはバックスタンドが新しくなりました。
SSB席として販売されているバックスタンドの2階の指定席部分は、いつもお客さんの入りがさみしいのですが(とくにアウェー側)、なぜかヴェルディ戦に関しては、この席だけ売れ行き好調のようです。
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# by inudoshi16 | 2004-09-05 16:01 | ジェフ | Trackback | Comments(3)