Dog's Tail

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2004年 08月 26日

2ヶ月連続「Footival」を買う

2ヶ月連続で「Footival」を買いました。
先月は阿部ちゃんの、今月は櫛野のロングインタビューが掲載されていたからです。
「Footival」を買って読んだのは先月が初めてです。
以前、エースケと山岸の対談が掲載された時に、買おうかどうしようか悩んだことがありますが、その時は結局立ち読みで済ませてしまいました。

さて、阿部ちゃんと櫛野のインタビューを読んで、とても気になったことが一つ。
それは、ジェフはおとなしい選手が多くて、ピッチ上でなかなか声が出せない、というのです。
そういえば、以前「UNITED」のインタビューで茶野も、坂本なんか普段うるさい選手がピッチでも声をださないと・・・みたいなことを言っていたことを思い出しました。
そんな中、櫛野は試合中、本当にあの野太い声でよく吼えていると思います。
臨海はピッチが遠いので、何を言っているのかわからないことも多いのですが、櫛野の叫びといえば、今年の1stステージのヴェルディ戦@味スタで「声が出てねーぞー!」と怒っていたのを思い出します。
あの試合はさんざんでした。
GWの最後、こどもの日だったこの日、前半から櫛野がファインセーブしまくりで、先制したのに後半2点取られて、しかも2点目は日本代表茶野を振り切った森本のJ最年少記録更新ゴールでした。
味スタからの帰路の足取りはこの上なく重く、翌日はもう起き上がるのがやっと、といった感じで連休明けの仕事のたまりにたまった会社に行かなければなりませんでした。
もっと闘う集団になるべき、と語る櫛野の一方で、阿部ちゃんは、もっとDFの人にいろいろ言って欲しい、というようなことを言っています。
キャプテンは君だよ君!そう君・・・

声を出す、人に指摘する、ということは責任を伴います。
見ている私たちが思うほど、簡単なことではないのかもしれません。
でも、できる限りのことを、最大限のことをして欲しい。
そう思ってしまいます。
もしできることをすべてやったうえで、ダメだったとしても、その時は納得できるような気がします。
でも、ジェフはもっとずっと強くなれるはず。
そう信じています。
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# by inudoshi16 | 2004-08-26 21:41 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 08月 25日

爆発!マルキーニョス

今、マルキーニョスが絶好調です。
2ndステージ第1節サンフレッチェ戦で2点。
第2節アルビレックス戦で2点。
得点ランキングの第4位に食い込んでいます。
マルキーニョスは、1stステージにはケガで7試合しか出ることができませんでしたが、これまで9試合で10得点。
1試合に1点以上得点していることになります。

マルキーニョスは、去年マリノスの優勝メンバーだったにもかかわらず、マリノスを去らねばならず、今年ヴェルディからのレンタル移籍というかたちでジェフの一員になりました。
移籍した直後「優勝するためにジェフに来た」と言っていたのを何かで読んで、とてもうれしく思ったものです。

マルキーニョスといえば、一昨年のヴェルディでのプレーはあまり記憶にないのですが、去年、マリノスの試合をそんなに何度もちゃんと見る機会はなかったと思うのですが、TVで見ていて「今日のマリノスはダメだな・・・」と思っている時に、必ずと言っていいほど得点していたのがマルキーニョス・・・そんな印象があります。
チームが苦しい時に得点する、そんな姿勢は今年も変わりはありません。

昨日発売のサッカーマガジンで、ペナルティエリア内のシュート決定率のランキングが載っていて、マルキーニョスが堂々1位に輝いていました。
1stステージ、ケガさえなかったら得点ランキングも、もっと上位にいたはずでしょう。
これからもっとマークもきつくなるかもしれませんが、2ndステージ、マルキーニョスの爆発にとても期待しています!
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# by inudoshi16 | 2004-08-25 21:15 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 08月 25日

水曜日の朝、電車の中で

水曜日の朝、通勤の電車の中でラジオを聴いています。
今年から臨海のスタジアムDJに加わった酒井さんの番組、bayfmの「ベイモーニングストリーム」の中のジェフの応援コーナー「WIN BY ALL!」を聴くためです。
毎週水曜日の午前8時半頃から10分程度と短いのですが、ジェフの選手やスタッフ、関係者などが登場します。
今日は林と茶野のインタビューでした。
林は今季まだリーグ戦で1ゴールしかしていないことが気になっているようです。
また林は、途中出場が多いのですが、ジェフが1-0くらいで勝っている時に投入されると、自分が入ってから追いつかれたりしないか気になって緊張する、とも言っていました。
私は勝手に、林はあんまり緊張するタイプとは思っていなかったので、ちょっと意外でした。

今日は違いましたが、いつもは登場選手は一人で、「イレブンクエスチョン」といって、11の質問が選手にぶつけられることが多いです。
質問は、その時によって、少しずつ違いますが、最後に必ず「もし一つだけ夢が叶うとしたら?」という質問をされます。
ごく最初の頃は、聴いていなかった回もありますし、聴いていても忘れてしまった答えもありますが、私の中で印象深かった答えを少し。
「リーグ戦で優勝したい」(村井)
「もっとサッカーがうまくなって、海外でプレーしたい」(山岸)
このへんは、サッカー選手として、優等生的な発言かと思います。
「自然の中で暮らしたい」(羽生)
そんな願望を持っているのか!と思いました。
「幸せな家庭」(櫛野)
何もそんなに結婚願望を前面に出さなくても・・・と思ってしまいました。
「石油を掘り当てたい」(岡本)
以前からGK好きだから好きだったけど、好感度さらにアップ!
そんな岡本くんの健康法は、私と同じ「トマトジュースを飲むこと」で、ますます好きになりました。

また先週はオシムインタビューだったのですが、インタビュー本編とは別に、酒井さんがこぼれ話として紹介していたのですが、オシムは、ジェフには「WIN BY ALL!」というキャッチフレーズがあるが、負けるときもみんなで負ける「LOSE BY ALL」という言葉も作った方がいいのではないか、というようなことも言っていた、という話が印象深かったです。
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# by inudoshi16 | 2004-08-25 20:34 | ジェフ | Trackback | Comments(5)
2004年 08月 24日

心はすでに・・・

心はすでにカシマスタジアムです。
ジェフは2節を終えて、現在4位。
まだ2節、と言われればそうなのですが、私としては、もうすでに勝ち点2を失っている、という事実はとても大きいのです。
しかし、過去を振り返っても仕方がありません。
もちろん、選手には反省すべき点は反省して、修正してもらわなければなりませんが・・・
ジェフはこれから、アントラーズ(A)、ヴェルディ(H)、セレッソ(A)、トリニータ(H)、レイソル(A)、レッズ(H)、という2ndステージ前半戦スケジュールになっています。
終盤に強そうなチームとあたることになっているので、前半のうちに勝ち点を積み上げておかないと、最後まで、あの楽しくてたまらない優勝争いをすることはできません。
アントラーズは去年の1st、カシマで0-2でジェフに負けていますし、今年の1stは臨海で2-1の逆転負け、審判の判定にゴール裏のアントラーズサポーターがトラックに乱入、トニーニョ・セレーゾ監督の試合後の記者会見では
「今日の審判のせいで、私は職を失うかもしれない」
といったヒステリックな発言も飛び出した、どちらにとっても後味のよろしくない試合でした。
なので、アントラーズにとっては、燃える要素満載の試合、といっても過言ではないと思います。
しかし、ジェフも負けるわけにはいきません。
五輪から阿部ちゃんが、ケガから羽生が戻ってきます。
そして現在得点ランキング4位の絶好調マルキーニョスがいます。
マルキーニョスは、1st、ケガに苦しみましたが、9試合で10得点!
本当に良くやっていると思いますし、2ndは本当にケガなく頑張って欲しいと思っています。

ところでアントラーズ戦といえば、あるシーンをどうしても忘れることができません。
それは、去年の2ndステージ、国立でのアントラーズ戦、小笠原のシュートを櫛野が弾いたボールがエースケにあたって逆転オウンゴールとなってしまったのですが、エースケにボールがあたった瞬間の櫛野の表情です。
櫛野のことは大好きで、他にいくらでも素晴らしいセーブのシーンがもちろんあるはずなのですが、一番印象深いのは、あの時のハッとした顔なのです。
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# by inudoshi16 | 2004-08-24 21:37 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
2004年 08月 23日

姉崎のマラドーナ

私は今年からサテライトの試合も見るようになったのですが、初めて工藤浩平のプレーをちゃんと見たのは、今年2月、3-0でレイソルに負けたちばぎんカップのあとに行われた、サテのジェフ対レイソルの練習試合でのことです。
おお!こんなにすごい選手だったのか!と正直驚きました。
以前「UNITED」の村井、山岸とのユース出身選手座談会で話題になりましたが、望月が言い出しっぺらしいのですが、工藤は「姉崎のマラドーナ」と言われているそうです。
本人は「なんちゃってマラドーナです」と謙遜していましたが・・・
しかし、サテのレイソル戦での工藤は、166cmという身長ながら競り負けないし、ヘッドの打点は高いし、シュートは打つし、判断は早いし・・・2-1で負けましたが、以来工藤に注目するようになりました。
まさに「姉崎のマラドーナ」だな、と思いました。
それからは、サテの試合をもっと見たいと思うようになりましたし、臨海で「スターティングイレブン」が配られると、工藤はベンチ入りしていないかな?と思うようになりました。
仕事があって、6月の秋田で開催されたナビスコのトリニータ戦は行けず、工藤の公式戦初ゴールは生で見られませんでしたが、磐田でのジュビロ戦でのリーグ戦初ゴールは生で見ることができました。
この試合は、負けて優勝の可能性が消滅してしまった試合でしたが、磐田に行って本当によかったと思わせてくれました。

工藤といえば、ジェフのオフィシャルサイトの有料ページ「United Online」の人気コーナー「姉崎日記」で、過去に、ロッカールームでチェ・ヨンスの膝の上に坐っている衝撃的な写真が掲載されていたことが忘れられません。
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# by inudoshi16 | 2004-08-23 21:21 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
2004年 08月 22日

臨海魂。

GKマニア、というほどGKに詳しくないのですが、GK好きです。
なので、ジェフの選手はみんな大好きなのですが、少しだけよけいに櫛野亮を応援しています。
市原市が作成した2ndステージのジェフの告知のポスターは櫛野です。
「臨海魂。」という文字が入ったこのポスター、先日放送されたbayfmのジェフの特番で、5名様に櫛野のサインを入れてプレゼント、となっていたのですが、それがなんと当選してしまいました!
放送の二日後くらいに宅急便で届けられたこのポスター、お部屋に貼りたいのはやまやまなのですが、画鋲の穴さえ開けるのがもったいなくて、いまだに丸まったまま置いてあります。
高くない額を買ってきて、それに入れて飾ろうかな?なんて、結構本気で考えています。
櫛野のサイン、と言えば、1stステージのいつかの試合の日臨海で、櫛野のサイン入り臨海魂。Tシャツ黄色バージョンと、櫛野のサイン入りジェフフラッグ(定価1000円)が売られていて、つい買ってしまったのですが、見せれば1割引になるファンクラブ会員証を出すのをすっかり忘れて、定価で買ってしまった、という苦い過去があります。
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# by inudoshi16 | 2004-08-22 20:21 | ジェフ | Trackback | Comments(2)
2004年 08月 22日

16という数字

16、という数字には、思い入れがあります。
それは、自分が16日生まれだから、というごく単純な理由です。
でも、12月22日生まれの羽生がレギュラーなのに、22番という大きな背番号をつけているのが、なんだかよくわかるような気がします。

ジェフでは今年は山岸が、去年までは林が16番をつけていました。
林は去年、途中出場が多い中、試合を決めるゴールを次々決めていて、そんな活躍のたびにとても喜んでいました。
林が入ると試合の流れが確実に変わります。
林が投入される時の
「は・や・し!は・や・し!は・や・し!」
というコールが大好きです。
林も大好きですが、今年山岸が16番をつけることを初めて知った時、ものすごくうれしかったです。
山岸は今年、とてもよくやっていると思います。
途中出場が多いながら、4ゴール。
今年の山岸のゴールはどれも印象深いのですが、やはり1stステージ14節トリニータ戦の決勝ゴールは、TVで見ていましたが、うれしくてたまりませんでした。
5月全然ジェフは勝てなくて、苦しくて悔しかったのですが、それを一気に晴らしてくれるような決勝ゴールと勝利でした。
試合に出られなかったり、ベンチにも入れなかったことも少なくなかった1stステージでしたが、それでもくさらず山岸は一生懸命前向きに過ごしていたということが「UNITED」のインタビューであとからわかりました。
先日bayfmのインタビューで、将来の夢として
「もっとサッカーがうまくなって、海外でプレーしたい」
と話していましたが、山岸ならできる!と思っています。
山岸は先日のサンフレッチェ戦で負傷し、現在別メニューで頑張っていますが、またピッチで素晴らしいプレーが見られる日を楽しみにしています。

もうずいぶん前、野茂がドジャースに行ったばかりの頃、ある人に、16という数字はとても強運なんだ、と言われた事があります。
そんな私はといえば、世界の名将オシム率いるJリーグで最も面白いサッカーをするチームのホームタウンに住んでいて、そんなチームを応援することができて、とても幸せかな?と思っています。
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# by inudoshi16 | 2004-08-22 13:55 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 08月 22日

Save a Goal!

ジェフは昨日、アルビレックスと3-3の引き分けでした。
新潟に応援に行かれた方には、本当にお疲れ様でした、と言いたいです。

私はPCで経過を見守っていました。
ジェフは前半6分サンドロが先制したものの、21分にエジミウソンのゴールで追いつかれ、その5分後マルキーニョスのゴールで突き放したと思いきや、前半終了間際にファビーニョのゴールで再び追いつかれてしまいます。
そして後半開始直後元ヴィッセルのオゼアスに逆転ゴールを許し、一時はついにアルビレックスホーム初勝利をジェフが献上なんてことに?という心配をしましたが、29分にマルキーニョスが同点ゴールを決めてくれました!
そして、その後どちらも点が入らず、試合終了。
映像はスーパーサッカーとすぽるとのダイジェストで見ました。
観に行けなかった試合でこんな戦いをされると、本当に行きたかった!
そんな気持ちでいっぱいになります。

ジェフが先制したのに、追いつかれ、でも一時は逆転されたことを思うと、負けなくてよかった、と言った方がいいのかもしれません。
でも3点も取っているのに勝てないとは・・・
ジェフの慢性失点病はいまだ癒えていないようです。
昨日に限らず、ジェフはどの試合でも得点できているのです。
昨日は得点してくれたサンドロとマルキーニョスに、私からも謝りたいような気持ちになりました。

昨日姉崎に行きましたが、羽生がケガから復帰していました。
ミニゲームで岡本の守るゴールに何本も強烈なゴールを決めていました。
五輪に行っていたキャプテン阿部ちゃんも帰国したようです。
次節はアウェイでアントラーズと対戦です。
主力は戻ってきますが、また厳しい戦いになりそうです。
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# by inudoshi16 | 2004-08-22 12:24 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 08月 21日

姉崎午前10時

今日は、新潟に行けないはらいせに、10時からのサテライトの練習を見に行ってきました。
新潟に行きたくても行けない選手たちと、新潟に行きたくても行けない私。
テンションが下がったりしたらどうしよう・・・などと危惧しながらも姉崎公園に向かいます。
今日の最大の目的は、どの選手が新潟にちゃんと旅立っているか、この目で確認することです。
そして、先日のサテライトリーグでアルディージャに逆転負けしてしまったサテの皆さんにどうにか元気になってもらいたい・・・そんな気持ちでいっぱいでした。
私が行ったところで、どうなるものでもないのですが・・・

トップのいない、サテライトだけの練習を見に行ったのは実は初めてです。
土曜日の朝だというのに、見学者は数えるほどでした。
今日指導するのは、松本さん、アマル氏(オシムJr.)、岸本さん。
まず2グループに分かれて、円陣になり中に鬼が2人入りパスカットする練習が、なごやかモードで始まりました。
昨日までより朝気温が下がったとはいえ、時間が時間なので、早くも選手たちは大変そうです。
この暑さで、芝がところどころ薄くなっているのも気になります。
また、GKの練習生くんが二人、一緒に円陣に加わっていました。
あと一人、見慣れない選手が、と思ったら髪を切ってサッパリしたトンスくんでした。
その後は、最後までミニゲーム。
みんな真剣モードです。
途中何度も給水タイムを取り、スタッフの方も数回ボトルの補充に走っていましたが、熱中症になったりしないか、心配になりました。
また、中には強烈なシュートを何本も放つ選手もいて、試合に出られない悔しさがものすごく伝わってくる場面もありました。
12時で練習は終了しましたが、数人の選手は少し残ってシュート練習を行っていました。
見に行ってよかった、と思いました。

明日はサテの練習試合があります。
サテは、明日の練習試合に、新潟に行けない悔しさをぶつけて、オシムにアピールすべし!
トップは、新潟に行けない選手の分まで、ビッグスワンで頑張るべし!
そう思いながら、暑さ烈しい姉崎公園を後にしたのでした。
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# by inudoshi16 | 2004-08-21 16:25 | ジェフ | Trackback | Comments(0)
2004年 08月 21日

なでしこジャパン敗退

決して一方的な試合ではありませんでした。
1点目はクリアミス。
2点目は・・・
なぜ、線審が旗を上げなかったのか、よくわかりません。
TVの画面に映らないところに選手が残っていたのか?
しかし、現地で解説をしている宮澤ミッシェルも同様の疑問を持っているのです。
・・・でも、この結果が変わるということはもうありません。

女子代表をちゃんと見るようになったのは、五輪予選からのにわかサポーターですが、急激に強くなっていくさまをまざまざと見せつけられて、本当にわくわくさせられました。
先月、臨海でジェフユナイテッド市原レディースの試合を初めて見て面白かったということもあって、これからもっと女子サッカーを応援してやる!という気になりました。
女子がもっともっと強くなるには、Lリーグがもっと盛り上がらなければ・・・と思います。
まずはジェフレディースの応援から、と思っています。
ジェフレディースの選手の皆さんは、いつもJリーグの試合の日、臨海でボランティアをされています。
ユニホームデザインカードを販売を担当されているのですが、カードを10枚買うと選手のサイン入りクリアホルダーがもらえます。
以前10枚買った時に、櫛野のクリアホルダーを束の中から探し出していただきました。
その姿がとても真摯で、その時に、今度レディースの試合を見にいこう!と思ったのでした。
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# by inudoshi16 | 2004-08-21 08:40 | サッカー | Trackback | Comments(0)